コラムColumn

ネタに困ったときに一瞬でネタを無尽蔵に掘り起こす方法

 

「何を書いたらいいのか・・・。」

 

こういうコラムを書く人に
共通して起こる悩みの1つです。

 

”ネタ切れ”

個人でブログを書いたことがある人も
ここで息詰まったことはあると思います。

 

最近だとSNSに投稿する内容に
悩んでしまってる人も
いるかもしれません。

 

あるいは商品開発など場面で
企画を考えていくときなどにも
こうしたアイデアが出てこなくて

 

何時間も何日間も
考えて浮かばない、ということが
あると思います。

 

 

 

そこで今日は簡単にコンテンツが
思い浮かぶようになるアイデア出しのポイント
お話していきたいと思います。

 

アイデアマンと呼ばれる人が
どういうプロセスで
どのようにアイデアを出しているのか?

 

どうやっていけば
ポンポンとアイデアが湧くようになるのか?

 

これを例を交えてお話していきます。

 

 

 

ネタ切れで塞ぎ込むこともなくなりますし
作業が進むようになるので
1日に生産できるコンテンツも増えます。

 

アイデアが浮かぶ人は
意見を求められる頻度が増えますから
活躍の幅が広がり収入を増やせます。

 

人生を面白くするアイデアが
あふれるほど思い浮かべられるようになり
自分の考えで自分の望んだ人生を
満喫することができるでしょう。

 

 

 

誰でもスグに実践できるように
わかりやすくシンプルにお伝えしていくので
ぜひ最後までお読みいただければ嬉しいです。

 

ネタを考えるときに
一番やってはいけないことは

 

『最後まで自力で考えること』です。

 

自分で考えて浮かべば問題ないですが
5分くらい考えて何も浮かばなければ
他のチカラを借りた方が早いです。

 

 

 

あと、いわゆる
『画期的なアイデア』は
出てくる可能性が低いので
そこだけ望まないようにしましょう。

 

天から降ったか地から湧いたか
というようなアイデアは
ほとんど出てきません。

 

なので全くのゼロから考えるよりは
今あるものからアレンジするイメージで
考えた方が早いですし確実です。

 

 

 

ネタは自分の前にあるカウンターに
並べることが重要なのであって

 

自分で仕入れる必要はありません。

 

ネットや図書館、街を歩くなどして
外からネタになりそうなことを
吸収していくようにしましょう。

 

 

 

そしてネタ出しは
多少の重複は問題ありません。

 

たまに、一度出したネタは
一生使えないと思ってしまう人がいますが

 

むしろ重要性があって
強調したいネタほど
何度も出して反復させた方が良いです。

 

流行語になる言葉というのは
基本的に何度も言っていたり耳にしていたりして
記憶に植え付けられて起こるものです。

 

「すでに出したネタから
派生して何か作れないか?」
と考えることも立派なアイデアの1つです。

 

 

 

少し多いくらいに食材を集めて
どう調理していくか?
どういう魅せ方をしていくか?

 

料理のようなプロセスで考えていくと
アイデアというのは
浮かびやすくなっていきます。

 

浮かんだアイデアは
ノートやメモに残すようにして
忘れないように工夫しましょう。

 

 

 

ぜひ今日お伝えしたことを実践して
快適にコンテンツを配信できるように
なっていってください。

 

 

最後までお読みいただき
ありがとうございました。

 

お問い合わせフォーム